Search
Calendar
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< August 2018 >>
Sponsored links
政治ブログ
にほんブログ村 政治ブログへ
にほんブログ村
大学生ブログ
にほんブログ村 大学生日記ブログへ
にほんブログ村
↑↑↑
読後にワンクリック! 日芸マスコミ研究会は、日本ブログ村のランキングに参加しております!! 是非是非、ご協力よろしくお願い申し上げます!
お問い合わせは・・・
nichigeimasuken@gmail.com まで
Recommend
New Entries
Recent Comment
  • 「RKRS」 観劇レポート
    haru_ (07/05)
  • 編集研究…新井敏記さんに聞く「自分の雑誌」
    伊藤 (02/28)
  • 編集研究…新井敏記さんに聞く「自分の雑誌」
    wakana (02/22)
  • 文芸学科発!就職セミナー…小川真美さん
    面接の特技 (03/01)
  • 江古田文学77号「特集 林芙美子」&山下聖美准教授著「女脳文学特講」発売!!
    藤野 (09/08)
  • 江古田文学77号【特集】「林芙美子 没後60年」校了間近!
    藤野 (09/08)
  • 江古田文学77号【特集】「林芙美子 没後60年」校了間近!
    渕上 (08/31)
  • 『コクリコ坂から』論
    小山 (08/30)
  • 『コクリコ坂から』論
    yamashita (08/30)
  • 江古田文学77号「特集 林芙美子」&山下聖美准教授著「女脳文学特講」発売!!
    yamashita (08/30)
Recent Trackback
Category
Archives
Profile
Links
mobile
qrcode
RSSATOM 無料ブログ作成サービス JUGEM
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

posted by: スポンサードリンク | - | | - | - |-
文芸研究2
 

こんにちは
せいたかのっぽです
紛失中だったUSBメモリが無事に見つかり
ほっとしているところです

今日も寒空の中、机出しが行われました
雨が降らなくてよかったです
風邪を引かないよう、十分気をつけたいと思います


そんな中、文芸棟では2ゼミが発表されました
大和田、稲葉ゼミ以外は第一希望のゼミで決定とのこと
掲示版の貼り紙では、青木、多岐ゼミも
定員オーバーで記載されていましたが
全員受け入れるそうです

去年は青木、山下、窪田が人気だったと聞いていましたが
今年は人気のゼミが違う結果になりましたね
まあ、安定の青木ゼミといえるかもしれませんが

去年、定員が割れていたゼミだからといって
今年は大丈夫だと思っていると
もしかしたら定員オーバーになるかもしれないので
1年生のみなさんは気をつけましょうね


大和田、稲葉ゼミの選抜結果はいつでるのでしょうか
そこに希望を出した人は気になって仕方ないと思いますが
きっと自分は受かっている!
そう思うことが大切なのではないでしょうか


せいたかのっぽ

posted by: 日芸マス研 | 文芸学科生による文芸情報 | 22:40 | comments(0) | trackbacks(0) |-
文芸新歓
 

こんばんは
せいたかのっぽです
今日の文芸新歓はどうでしたでしょうか
新入生の皆さんは楽しめましたか?


クイズ大会は山本ゼミが優勝となりました
おめでとうございます!
景品として古本屋研究会の全面協力により
古本が贈呈されました


新入生を見て思うことは
コミュニケーション能力が高い!
残念ながら、昨年の文芸新歓に
私は参加していないのですが
参加した人たちの話を聞くと
自己紹介はしたものの
常に無言か表面上の相槌だけで終わった
会が終わってから誰とも話すことなく帰った
とのこと

それに比べると、今年の文芸新歓は
今日初めてゼミで集まったとは思えないくらい
活動的で和気あいあいとしていました
終わったあとも、外で連絡先を交換したりと
本当に驚くことばかりでした

そんな新入生に先輩たちが戦々恐々となっています
もちろん私もその1人
果たして、きちんと先輩として学校生活を送れるのか
今から心配でなりません


せいたかのっぽ
posted by: 日芸マス研 | 文芸学科生による文芸情報 | 23:50 | comments(0) | trackbacks(0) |-
案外、ゼミって大切!
 こんには、伊藤です。

江古田校舎は芸祭準備も進んでいるようで
忙しそうな学生が多く見られるようになってきました。

芸祭の準備が始まると文芸学科生にとっては
ゼミ誌の締め切りが切っても切れない関係ですね。
私も、最近までゼミ誌の作品に追われていました・・・

ゼミについては、マス研では鈴木さんが紹介してくれていますので
読んでみると、ゼミというものがどういうものか分かっていただけると思います。



今日はゼミの中でも、ゼミ合宿について紹介していきたいと思います!


この看板が見えたら、すぐ軽井沢研修所です!
続きを読む >>
posted by: 日芸マス研 | 文芸学科生による文芸情報 | 23:51 | comments(0) | trackbacks(1) |-
「編集研究」の授業紹介
 こんにちは、伊藤です。

これから面白くてためになる授業について紹介したいと思います。
それは、江古田校舎で開講されている「編集研究」という授業です。
この講義は、講師である新井信先生が担当されています。


新井先生は、(株)文藝春秋で、「文藝春秋」「週刊文春」「出版部」の各編集部を通じ、ノンフィクション部門の編集を行なっていました。
出版編集統括副社長を2004年に退任され、今は日芸で講師として編集研究を担当されています。

授業は、編集者になるために必要とされる条件や基礎知識を教えてくれています。
編集がどういう事を知っておくべきか。
編集の現状とは。
そして、小説に関わる人間なら誰もが気になっている電子書籍について。
他にも、編集や小説家だったら知っていなければならない必要最低限な知識から、
現在進行形で起きている出版社の諸問題についてと広い分野の知識を講義してくれています。


私は編集者になりたいと思っていたので、迷わず受講しました!
編集経験のある先生のリアルな現場の声が聞ける機会なんて、なかなかないと思います。
私以外にも、特に文芸学科の学生は出版社や編集といった仕事に興味があるのではないでしょうか?
そこで、これから編集研究の授業のレポートを記事にしていきたいと思っています。

また、編集研究の授業には著名なゲストがたくさん招かれる予定でもあります。
ゲスト講義の記事も掲載していきたいと思いますので、ぜひご注目ください!

他にも、私が面白いと感じた授業を紹介していけたらなと思っています。
お楽しみに。


伊藤
posted by: 日芸マス研 | 文芸学科生による文芸情報 | 11:16 | comments(0) | trackbacks(0) |-
宮沢賢治研究課外実習レポ

 
こんにちは。
一年の鈴木です。

文芸学科の授業の一つに「文芸研究実習機廚箸い授業があります。
これは、宮沢賢治の作品を研究する授業で、マス研の顧問もしてくださっている山下聖美先生が担当しています。

今年の研究対象の作品は「銀河鉄道の夜」
この作品は宮沢賢治没後に見つかった原稿をまとめた未完の作品のため、様々な研究がなされています。


さて、その賢治研究の一環として
渋谷にあるプラネタリウムで「銀河鉄道の夜」を観に行こうという計画が起こりました。

渋谷のモヤイ像に15時半集合
・・・のはずが、その直前にチケットが完売していることが発覚!
しかしみんな移動中なため渋谷にぞろぞろと集合。
山下先生の提案により、上野国際子ども図書館
に急遽変更。

雨の上野公園をぞろぞろと歩くと






国際子ども図書館に到着。
この図書館は1906年に建設された帝国図書館の庁舎を改修し使われています。
当時、宮沢賢治も使用していたらしいです。
(ここで勉強していたのか・・・ほぅぅ)


国際子ども図書館では、「日本の子どもの文学」という展示会をしていました。
童話、児童文学、絵本、雑誌など。
子どもに向けて出版された本が多く展示してあり、「ああ、これ読んだなぁ」と思い出すものや、「これを当時の子どもが読んでいたのか・・・」と何十年も前に生きていた子どもが何を思っていたのか思いを馳せたりしました。

この図書館には児童文学に関する資料も揃っており、研究にもうってつけの場所だと思います。



思わぬ展開になった一日でしたが、こんな日も、いいですね。
最後に、参加したメンバーでお食事をして解散となりました。


こんな授業もあったりします。
こんなところも日芸らしさではないかと思います。

子ども図書館についてはこちらもご覧になってください!


鈴木

posted by: 日芸マス研 | 文芸学科生による文芸情報 | 02:22 | comments(0) | trackbacks(0) |-
江古田校舎・文芸学科資料室に「W林」展示コーナー出現!

江古田校舎W棟5階の文芸学科資料室に、林芙美子の展示と、第5回日藝賞を受賞された林真理子さんの特設展示コーナーが出現しました!

林芙美子の展示「林芙美子と『放浪記』展」は、山下聖美準教授の実習授業のメンバー(江古田文学77号の特集「林芙美子 没後60年」でも活躍中)と、清水正教授の3年のゼミ生によるもので、林真理子さんの展示は資料室担当の相沢さん、宮下さんによるものです!


資料室の前には、手作りのポスターが



≪つづきは下の「続きを読む」をクリック!≫

続きを読む >>
posted by: 日芸マス研 | 文芸学科生による文芸情報 | 23:46 | comments(0) | trackbacks(0) |-