Search
Calendar
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< May 2017 >>
Sponsored links
政治ブログ
にほんブログ村 政治ブログへ
にほんブログ村
大学生ブログ
にほんブログ村 大学生日記ブログへ
にほんブログ村
↑↑↑
読後にワンクリック! 日芸マスコミ研究会は、日本ブログ村のランキングに参加しております!! 是非是非、ご協力よろしくお願い申し上げます!
お問い合わせは・・・
nichigeimasuken@gmail.com まで
Recommend
New Entries
Recent Comment
  • 「RKRS」 観劇レポート
    haru_ (07/05)
  • 編集研究…新井敏記さんに聞く「自分の雑誌」
    伊藤 (02/28)
  • 編集研究…新井敏記さんに聞く「自分の雑誌」
    wakana (02/22)
  • 文芸学科発!就職セミナー…小川真美さん
    面接の特技 (03/01)
  • 江古田文学77号「特集 林芙美子」&山下聖美准教授著「女脳文学特講」発売!!
    藤野 (09/08)
  • 江古田文学77号【特集】「林芙美子 没後60年」校了間近!
    藤野 (09/08)
  • 江古田文学77号【特集】「林芙美子 没後60年」校了間近!
    渕上 (08/31)
  • 『コクリコ坂から』論
    小山 (08/30)
  • 『コクリコ坂から』論
    yamashita (08/30)
  • 江古田文学77号「特集 林芙美子」&山下聖美准教授著「女脳文学特講」発売!!
    yamashita (08/30)
Recent Trackback
Category
Archives
Profile
Links
mobile
qrcode
RSSATOM 無料ブログ作成サービス JUGEM
TDCS 広告コンテンツ管理論 第三回
たびたび、瀬尾です。

 3/2 第三回は、CD(クリエイティブディレクター)として活躍なさっている 横道浩明さんをゲスト講師にクリエイターの生の声をお届け!です。

基本的にこの講義はプロデューサー関連のお話が多いのですが、私にとって最も興味あるクリエイターの方にお会いすることができ、非常にカンゲキしました!

続きを読む >>
posted by: 日芸マス研 | TDCS | 22:06 | comments(0) | trackbacks(0) |-
TDCS 広告コンテンツ管理論 第二回
 大変ご無沙汰しております…!瀬尾です。
ようやっとネット環境が整いましたので、2/23〜3/30(※講師不在での休講が二つ)までの講義レポをどどどーんと投稿いたします。

2/23 第二回のゲスト講師は、広告会社 広美よりSP(セールスプロモーション)を勤めていらっしゃる遠藤さんです。

今回は広告不況といわれる中でも横ばいを維持しているという、いま最も必要とされているこのSPについてお話をききました。

《SP=セールスプロモーション》とは 《販売促進》と訳されるとおり、消費者の商品購入の最終決定を後押しするものであり、細かなところに気を使う面倒な作業であるため大手はあまりやりたがらないといいます。とはいえ、あの大手企業 電通ではSP専門の事業を立ち上げるなど、業界では注目を集めているそうです。

わかりやすいところでいうと、、、
話題映画やゲームのソフト販売のときに、マニア向けに売り出される限定品フィギアだったり。新製品の化粧品と一緒にもらえるお試しのアレだったり。ペットボトル飲料についてくるおまけのアレだったり。

じつは、それが決め手で私たちが手を伸ばしているアレやコレ、を生み出すのがつまりSPなのです。
続きを読む >>
posted by: 日芸マス研 | TDCS | 23:01 | comments(0) | trackbacks(0) |-
『買付/制作におけるビジネス・リーガル実務論(第8回)』
 

小山です。


一日経ってしまいましたが、東京DC 東京ディストリビューション・オブ・コンテンツセミナー にて、第8回を迎えました『買付/制作におけるビジネス・リーガル実務論』を受講してきました。

続きを読む >>
posted by: 日芸マス研 | TDCS | 21:28 | comments(0) | trackbacks(0) |-
ゲーム制作論・演習

こんにちは、一瀬です。更新が遅くなってしまいました。
TDCSの最近の講座内容についてお伝えします。

以前同様に、実際にボードゲームを行ってその特徴や性質について考えています。
私が印象に残っているゲームをここでは2つ紹介したいと思います。

まず、交渉ゲームである「カタン」です。日本のボードゲームではプレイヤー同士で交渉することがほとんどありませんが、世界のボードゲーム界ではそんなに珍しくないそうです。

無人の楽園カタン島。ここに流れ着いた開拓者たちがプレイヤーとなり、新天地を作り始めます。島の土地から資源を集め、道や家を作って島中に広がっていきます。誰が一番早く自分の国を完成させることができるのかを競います。
資源はサイコロを振ると産出されます。どの土地から出るかは運次第。でも出る確率は高いところ、低いところがあります。その資源を集めて、決まった組み合わせになったら道や家を作ることができます。道を伸ばしてその先に家を建て、さらに家を街にグレードアップして自分の国を発展させるのです。
でも資源がなかなか思うように集まらないときには、ほかの人と交換することができます。自分がほしい資源が余っている人はいないか聞いてみます。「土カード2枚をあげますので、石炭カードを1枚くれませんか?」という風に。
また、この島にはときどき盗賊が出ます。盗賊が来ると資源を取られたり、産出されなくなったりしてしまいます。そんな時は、ソルジャーを雇って追い払うことが出来ます。ソルジャーをたくさん雇った人にはボーナスもあります。
家や街を建てた数、ソルジャーや道のボーナスなどが点数となり、はじめに10点を取った人が勝者です。

運と戦略性が入り混じったこのゲーム。本当に面白くて、ハマってしまいますよ。最近は、DSなどのゲームでも出ているそうです。
(ルール説明参考サイト→『カタンの開拓者たち』)

続きを読む >>
posted by: 日芸マス研 | TDCS | 23:43 | comments(0) | trackbacks(0) |-
『買付/制作におけるビジネス・リーガル実務論(第7回)』
 

小山です。


本日は東京ディストリビューション・オブ・コンテンツセミナー(以下東京DS)にて、

『買付/制作におけるビジネス・リーガル実務論』

第7回を受講してきました。

続きを読む >>
posted by: 日芸マス研 | TDCS | 21:58 | comments(0) | trackbacks(0) |-
『買付/制作におけるビジネス・リーガル実務論』〈第6回〉
 

小山です。


本日は東京ディストリビューション・オブ・コンテンツセミナーで行われております、

『買付/制作におけるビジネス・リーガル実務論』

第6回を受けてきました。


続きを読む >>
posted by: 日芸マス研 | TDCS | 22:16 | comments(0) | trackbacks(0) |-
アニメーションビジネス論
JUGEMテーマ:日記・一般
 

皆さん、お久しぶりです。
アニメーションビジネス論を受講している、紺野です。




ここ最近、体調が悪く、セミナーに参加できませんでした。
なので、ブログもアップできず…。
すみませんでした。


現在では体調も回復し、無事セミナーを受講してきました。
また、初心にかえるような気持ちでブログをアップしていきたいと思っていますので、宜しくお願いします!





第五回目となる、講座テーマは「アニメーションビジネスに関わる権利」
著作権を中心とした内容で、授業は繰り広げられました。
ここでは、アニメーション故に生じた、著作権の問題をピックアップしようと思います。





皆さんは、著作権の期限を御存知ですか?

御存知の方も多いと思いますが、正解は日本は50年。アメリカは70年です。
日本も映画に関しては、70年になっています。

著作権の期限が切れると、誰もがその作品を自由に使用できます。
例としては、クラシック音楽。
これらは著作権がないため、誰もが自由に演奏や使用できる音楽となっています。

実は、アメリカも最近まで著作権の期限は50年でした。
しかし、ある事件をキッカケに70年までに延長されました。
その事件とは…





「ミッキーマウスが泣いている事件」
です。


?な方も多いと思いますが、事件の内容は実に簡単なもの。

アメリカの代表的キャラクターである、ミッキーマウスの著作権が切れるまでカウントダウンされ始めた頃、意義を唱える声が多く、ありました。
「著作権が切れることによって、アメリカの財産でもある、ミッキーマウスが乱用されるのは、とても悲しいことだ。ミッキーマウスも泣いているぞ」と。

結果、法を改正させる運動が起こり、70年まで延長されたということです。
現在も尚、ミッキーマウスは著作権に守られています。
しかし、70年を迎えた頃にも、再びこのような事件が起こることは予想されています。


もしかしたら、ミッキーマウスの著作権は永遠になるかもしれないですね。







いつの時代も、アニメのキャラクターは、子供たちのヒーロー。
そのため、街には子供を喜ばせるために多くの模範品があります。
その中で最も私たちが目にするのが、手作りパン屋のキャラクターパン。
アンパンマン、ドラえもん、トトロ…。
多くのキャラクターがパンとなり、子供たちを楽しませるものとなっています。




しかし、これも立派な著作権違反なのです。

申請すれば問題はないのですが、大部分は無許可だと講師の方がおっしゃってました。




こういう場合、著作権主は、見て見ぬふりを貫くのだそうです。


理由は、著作権違反を挙げていたらキリがないから、とのことでした。

また、幼稚園などで行われる、キャラクターを用いた人形劇も著作権違反です。
勿論、これらも見て見ぬふり。





この、「見て見ぬふり」はとても良心的なことだと私は思います。

この行為のおかげで、街中からキャラクターが消えずに済み、また子供たちの笑顔を守れるといっても過言ではないでしょう。








余談ですが、アメリカの著作権が70年に改変されたことによって、日本でも近々改変されるのでは?と言われているようです。








今回の授業では、実際に使用されている、「商品化権許諾契約書」のコピーも見せて頂きました。
私の想像以上に契約事項は多く、特に使用料や製造物責任等の問題は難しく、取引の大変さを改めて思い知りました。



次回もしっかりレポしてきたいと思ってます。





紺野










posted by: 日芸マス研 | TDCS | 17:25 | comments(0) | trackbacks(0) |-
『買付/制作におけるビジネス・リーガル実務論(第4-5回)』
 

小山です。


本日は金曜日。

『買付/制作におけるビジネス・リーガル実務論』第5回です。
続きを読む >>
posted by: 日芸マス研 | TDCS | 23:52 | comments(0) | trackbacks(0) |-
買付/制作におけるビジネス・リーガル実務論
 

小山です。


買付/制作ビジネス・リーガル実務論、第三回です。


続きを読む >>
posted by: 日芸マス研 | TDCS | 21:17 | comments(0) | trackbacks(0) |-
アニメーション・コンテンツの新規事業論
 お久しぶりです、飯野です。
大変遅くなってしまいましたが、2月10日に受講した「アニメーション・コンテンツの新規事業論」レポートをお伝えします。
続きを読む >>
posted by: 日芸マス研 | TDCS | 13:00 | comments(0) | trackbacks(0) |-